愛知県、名古屋を中心に200社の顧客実績を持つプロスペックが提案する管理会計サポートサービス。 管理会計の基本は記帳にあり!そこでプロスペックでは、“記帳代行サービス”を期間限定で無料提供中!
また、今ならサイトリニューアルを記念して、見なきゃ損する情報誌!“PROSPEC DIGEST(会計コンサル版)”のプレゼントも実施中!会計事務所にはできないプロスペックの管理会計サポートを是非一度ご体験ください。
経営環境の変化が早く、そして激しくなっています。情報通信の業界だけでなく、今や全ての業界の経営環境がドッグイヤーといえます。だからこそ今、経営に管理会計が必要なのです。
あれほど強かったソニーの経営弱体化による社長の交代、流通の帝王だったダイエーの経営破綻、銀行の雄だったUFJの企業統合など、大手さえも磐石な経営を行うことは不可能な状態となっています。
昔は、企業三代、100年説などと言いましたが、今は、30年いや5年のサイクルで、内外における経営環境、経営状況が激変してしまいます。ましてや中小企業においては、2年3年で大きく変わってしまうといっても過言ではないでしょう。
そんなことが当たり前のように起こる時代なのです。売上の減少・仕入単価の上昇・人員問題など、日々問題は起こり続けます。これに対し企業では、営業のテコ入れ・取引先との交渉・管理体制の改善など具体的な対策を講じていかねばなりません。
さて、よーく考えてください。
成果を確認するためには結果の検証が必要です。どのようにして検証を行っていますか?
また、もし検証を行って結果が出なかった場合、どう判断しますか?この場合、単に対策がうまくいかなかったというより、問題の真因を突き止めきれず的外れの対策を講じている危険性さえあります。
真因の発見・正しい結果検証のため必要になってくるのが、毎日の会計処理を積み上げてでき上がった管理会計の資料なのです。
御社がどういう状態なのか見極め、解決すべき問題に優先順位を付け、今打つべき対策を講じ、結果を検証する。この一連の成功への流れは、管理会計の体制を整えることで初めて実現するのです。
・御社の試算表は、どのように作成されていますか?
・作成された試算表・会計資料は、
経営判断に活用されていますか?
・会計事務所には、何を依頼し、
何を期待していますか?
上記の質問について考えてみてください。今の御社の体制は、いかがでしょうか?
不安になってきたのではありませんか?
会計情報をベースに経営のPDCAサイクルを早くそして的確に回転させ続けます。
| 2000年10月 | 奇兵隊(有) 設立 専務取締役就任 |
|---|---|
| 2001年11月 | 奇兵隊(有)は、(有)アビリティーアソシエイツを吸収合併しプロスペック(株)に商号変更 代表取締役就任 |
| 2003年10月 | プロスペックインベストメント(株) 設立 代表取締役就任 |
| 2005年 4月 | ランドプロスペック(株) 設立 代表取締役就任 |
| 2008年 7月 | プロスペックホールディングス(株) 設立 代表取締役就任 |
企業の基幹業務となる会計・労務などの業務に対するコンサルティングを実施している。
会計系では、主に記帳指導に力を入れ、管理会計の導入に向けたサポートを行い、労務系では、人事労務管理・賃金規定の作成、人事考課制度の作成など幅広く手掛けている。
また、資産運用・資産活用(ファンド組成)、資金繰りなどの支援・アドバイスも行っており、M&Aなどの企業再編に当たっては企業再生成功率80%以上をほこる。
客観的なコンサルタントでは無く、同じ経営者の目線で熱くコンサルティングする。
延べ2,000時間を超えるセミナー・講義等によって得たコンサルティングスキルに、自身の経営活動の成功と失敗から得たノウハウをブレンド。机上の空論では無い、より実践的な対策を講じるコンサルティングをモットーとする。
経営戦略立案、組織人事改革、財務会計改革、新規事業・業態開発、企業再生
製造業、建設業、卸売業、小売業、サービス業など業種・業態を問わず経営コンサルティングを行う。
「そうは言ってもどんなサービスかわからないから。」
「会計事務所とそんなに変わらないんじゃない?」
そんな不安を払拭するために、無料お試し期間を設定しました。
プロスペックの記帳代行を1ヶ月間無料でお試しいただけます。
現在お付き合いしている会計事務所との関係はそのままで、是非サービスを比較してください。
1ヶ月サービスを受け満足して頂けない場合は、その後の継続契約は不要です!
サイトリニューアル記念として、プロスペックが提供する経営者必見の情報誌“PROSPEC DIGEST(会計コンサル版)”をプレゼント中です。
この情報誌は、顧問契約を頂いているお客様に配布しているものです。管理会計の導入に向けての実践的なノウハウが満載の情報誌です。
※配布予定数量が無くなり次第終了しますのでお早めにお申し込みください。
経営者や経営幹部の方々は、「会計」を「日々の伝票処理とその集計業務」と軽視しがちです。
しかし会計とは「経営戦略の道標」となるべきものです。会計は、複雑そうに見える経営の実態を数字によって単純に表現しています。だから今、管理会計が必要なのです。
(中略)
例えば、単に売上高や売上原価をまとめただけでは、税務申告にしか使えません。
売上高や売上原価を、地域や商品ごとに分別して会計処理をするだけで様々な情報を分析できます。
「地域における重点販売商品の強化」、「人員の生産性の強化」、「その他固定費の削減」等を検討し、対策を講じることが可能になり、さらに結果の検証も容易になるのです。
『サラリーマン法人』とは、サラリーマン自身が会社を設立し、会社との契約を「雇用契約」から「業務委託契約」に切り替えることです。
目的はケースバイケースですが、会社側とサラリーマン法人側の両者共通で言えることは、税制上のメリットを享受できるということです。
(中略)
社会保険料、退職金、福利厚生費などを考えると、サラリーマン1人にかかる実質人件費は年収の1.5倍というのが相場ですので、年収800万円の社員に会社側が支払う給与は事実上1,200万円なのです。
サラリーマン法人にすることにより、たとえば年間1,000万円で業務委託契約を結んでも充分採算はとれる事になるのです。
中間申告についても「会計事務所に任せてあるから大丈夫。」とおっしゃる方が多いのですが、実際に会計事務所に勤めていた経験からお話しさせて頂くと、資金繰りをふまえたアドバイスをしている先生を私は見た事がありません。
また会計事務所としては中間申告を行なっても有償とはできず、サービスになってしまう事が多い為に予定申告で納税してすませてしまおうとしているのが現状です。
さて経営者の皆さん、御社は大丈夫ですか?今お付き合いしていらっしゃる先生は、中間申告と予定申告のどちらを選ぶかの選択肢を説明して下さっていますか?一緒に資金繰りを考えてくださっていますか?
管理会計とは、単なる会計処理では無く、企業内部の経営者や管理者が経営状態を把握し、組織統制、業績評価、戦略立案、価格決定などを正確に行うために、会計情報を的確に加工し報告する会計です。
従ってここで作成される各種資料については、必ずしも会計基準や関連法規に従う必要は無く、経営者の目的に適合する情報を提供することが目的となります。
記帳代行とは、入金や出金に関わる資料から「損益計算書」「貸借対照表」「総勘定元帳」「仕訳日記帳」「決算書」など、税務申告の元になる書類を代行作成する業務です。
会計事務所とは、企業や個人事業主に代わって、専門的な経理処理や税務申告を代行するところです。
プロフェッショナルが揃っており迅速な会計処理を行いますが、その会計情報を経営にフィードバックするところまでは範疇としておりません。(会計事務所というのは俗称です。正式には、「**公認会計士事務所」、「**監査法人」、「**税理士事務所」、「**税理士法人」という名称を用います。)
プロスペックとは、東海地方(愛知、岐阜、三重)の企業をメインにサポートしている経営のプロ集団です。
管理会計以外にも各分野のプロフェッショナルが集まり、単なる会計処理では無く経営戦略を実行させるための管理会計をサポートしています。
今ならプロスペックの管理会計サポートの中から“記帳代行サービス”を期間限定で無料提供中!
また、サイトリニューアルを記念して見なきゃ損する情報誌“PROSPEC DIGEST(会計コンサル版)”のプレゼントも実施中!