経営コンサルタントはクライアントを成功に導くために存在する!

経営コンサルタントは、能書きを垂れるためにいるわけではありません。愛知県名古屋を中心に200社の顧客実績を持つプロスペックが実践する結果重視型、成果主義の経営コンサルティングサービス

コンサルティングってレポート出して終わりなんでしょう?」

「以前、経営コンサルタントに高いお金を払ってコンサルティングしてもらったけど、結局何も変わらなかった!」

「相談するだけで高額な請求をされるんじゃないんですか?」 

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突然ですが将来についてお伺いします。
素直にお答えください。

・現在、収益が順調に推移している企業様

「3年後も今と同等もしくはそれ以上に収益を上げつづけると確信して言えますか?」

・現在、借入に依存して経営している企業様

「3年後も今と同じようにキャッシュフローが回っていくと確信して言えますか?」

・現在、赤字体質の企業様

「3年後も会社が存続していると言えますか?」

●自信を持ってハイと言える方

→あなたはこの先を読む必要はありません。経営コンサルタントは必要ありません。

●それ以外の答えの方

→あなたは是非この先を読んで、自信を持ってハイと言えるようになってください。

ではなぜ、将来に不安を感じるのでしょうか?

ずばり、企業経営において不安の元はリスクです。しかし、リスクそのものが不安な訳ではありません。

リスクの内容や大きさ、そして発生する確率が把握できていれば、それ程不安になることは無いからです。わかってさえいれば、起こらないようにする、もしくは起こった場合の保険をかける、どのようにでも先手を打つことができます。

つまり、「どんなリスクが潜んでいるかわからない」ことが不安なのです。

プロスペック経営コンサルタントはこう考えます。

今やリスクを背負わない経営なんてありえません。攻めの経営で大きなリターンを得るためには大きなリスクがあるのは当然ですが、守りの経営を行っていても、知らぬ間にリスクが覆いかぶさってくる時代なのです。

だからこそ、リスクを予見した事前準備と発生したリスクへの的確な対処を行える経営体制が重要なのです。その経営体制に必要なのが、リスクヘッジのプロでもある経営コンサルタントなのです。

リスクと仲良くなるために必要な経営コンサルタント

不安を解消する秘訣はリスクと仲良しになることです。

リスクを明確にし、そのリスク一つずつに具体的な対策を練り、リスクと手を繋いでいきます。そうして初めて、ハイリターンを得るための攻めの経営戦略を、恐れることなく実行できるのです。

これは、経営者一人の仕事ではなく、経営コンサルタントと共に行うべき仕事なのです。

さあ、今日から始めよう!

リスクと仲良くなりたい経営者の皆様へ、プロスペックからの提案です。

  1. リスクに対する感度を高める
    情報収集を行いましょう
  2. いざとなってから焦らないように
    信頼できる経営コンサルタントを
    確保しましょう

え?情報収集の仕方がわからない?
信頼できるコンサルタントが思い浮かばない?

そんな経営者様のために用意しました。挑戦する経営者必見の情報誌“PROSPEC DIGEST”。今なら無料でプレゼント致します。この情報誌リスクへの感度を高めてください。そして、プロスペック経営コンサルタントが信頼に値するかどうか確かめてください!

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プロスペックグループ
代表者紹介

プロスペック代表取締役 遠山知宏

2000年10月奇兵隊(有) 設立 専務取締役就任
2001年11月奇兵隊(有)は、(有)アビリティーアソシエイツを吸収合併しプロスペック(株)に商号変更 代表取締役就任
2003年10月プロスペックインベストメント(株)
設立 代表取締役就任
2005年 4月ランドプロスペック(株)
設立 代表取締役就任
2008年 7月プロスペックホールディングス(株)
設立 代表取締役就任

プロスペックグループ代表としての活動内容

企業の基幹業務となる会計労務などの業務に対するコンサルティングを実施している。

会計系では、主に記帳指導に力を入れ、管理会計の導入に向けたサポートを行い、労務系では、人事労務管理賃金規定の作成、人事考課制度の作成など幅広く手掛けている。

また、資産運用資産活用(ファンド組成)、資金繰りなどの支援・アドバイスも行っており、M&Aなどの企業再編に当たっては企業再生成功率80%以上をほこる。

経営コンサルティング概要

【経営コンサルティング方針】

客観的なコンサルタントでは無く、同じ経営者の目線で熱くコンサルティングする。

延べ2,000時間を超えるセミナー・講義等によって得たコンサルティングスキルに、自身の経営活動の成功と失敗から得たノウハウをブレンド。机上の空論では無い、より実践的な対策を講じるコンサルティングをモットーとする。

【経営コンサルティングカテゴリー】

経営戦略立案、組織人事改革、財務会計改革、新規事業業態開発企業再生

【経営コンサルティング対象業種】

製造業建設業卸売業小売業サービス業など業種・業態を問わず経営コンサルティングを行う。

【経営コンサルティング実績】

  • サービス業
    事業拡大に伴って、管理体制の土台構築が必要となり、組織・人事の再構築、管理者層の教育を実施する。会計・組織体制の基盤を構築され、現在、株式公開準備の体制に入るまでに成長する。
  • 運輸業
    慢性的に赤字体質の企業で、事業計画の練り直しによる収益体質の改善、従業員の意識改革を目指す人事考課制度の導入を実施する。その後、経営体質を改善し、新規設備の導入も図り、新たな飛躍を目指す体制になる。
  • 飲食業
    新規立上から多店舗展開を目指す体制を構築すべく、幹部人員を管理者としての教育を行う。現在、管理者教育も含め、出店計画における財務戦略に携わる。
  • 卸売業
    業界の中で、構造的な不況に陥り、借入金に依存して経営を行っていた。そこで、抜本的な解決を図るべく会社分割を提案する。サービス内容を吟味し再編可能な事業を新設会社に移行する。財務体質を改善することで、企業再編を実施する。現在、厳しい業界の中でも、堅実に運営を行っている。
  • 小売業
    借入金に依存して経営をしており、営業を強化することで現状を打破しようとしていた。そこで、営業幹部の教育に携わり、事業計画の作成から月次売上目標月次利益目標を明確にし、結果の検証を繰り返す体制を構築することにより、2期連続売上140%アップに貢献する。
  • 卸売業
    事業拡大に伴って、商品品目の増加、配送回数の増加によって、内部管理による流通コストの増加に悩んでいた。商品在庫の管理配送体制の見直しを行うことにより、受注から納品までの流れを再構築する。結果、流通コストを20%削減することに成功する。
  • 製造業
    大手企業の下請けで、安定した売上を確保していた。しかし、納期の短縮化・受注単価の引き下げ・品質向上の要件が年々厳しくなってきた。そこで、抜本的に製造ラインを見直すことで、元請の要求に応え、かつ、利益が出る体制を構築する。
  • サービス業
    立上げ間もない会社で、資金調達が困難で、かつ人材確保に窮していた。そこで、自らが経営支援に入り、第三者割当増資社債引き受け・貸付等により全面的にバックアップする体制に入る。
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挑戦する経営者をサポートする情報誌 PROSPEC DIGEST(経営コンサル版)から記事の一部を抜粋してご紹介します。
法人内法人コストダウン

サラリーマン法人』とは、サラリーマン自身が会社を設立し、会社との契約を「雇用契約」から「業務委託契約」に切り替えることです。

目的はケースバイケースですが、会社側とサラリーマン法人側の両者共通で言えることは、税制上のメリットを享受できるということです。

(中略)

社会保険料退職金福利厚生費などを考えると、サラリーマン1人にかかる実質人件費は年収の1.5倍というのが相場ですので、年収800万円の社員に会社側が支払う給与は事実上1,200万円なのです。

サラリーマン法人にすることにより、たとえば年間1,000万円で業務委託契約を結んでも充分採算はとれる事になるのです。

(中略)

サラリーマン法人の最大のメリットは、サラリーマン自らが今までの仕事を続ける一方で社長業を行い、経営者的感覚を養うことにより、会社や仕事に関する視野が広がり業績アップにつながることではないでしょうか。

経理、納税、年金、保険とサラリーマン時代には興味がなかったことも身近に学びビジネス力がついていくことは間違いないでしょう。

自社経理への取り組み奮戦記

現金主義による仕訳の為、正しい月次損益がわからない。部門管理をしていない為、店舗別の収支がわからない。

そんなわからない状態を放置した結果、決算期になって「事業は好調だったのに、意外に儲かっていなかった…」という事態が起こりました。

(中略)

会計ソフトは初めて、簿記の知識は全然ない」と、最初は全然自信がなかった担当者さんでした。

しかし、7回の訪問による記帳指導で、会計ソフトの入力や仕訳への不安もほぼなくなっているようでした。

「品代」とだけ書かれた領収書の科目をすらすら入力するのを横で見ながら、会社の実務をわかっている人が入力する『社内記帳の良さ』を実感しました。

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用語解説
経営コンサルタント

経営コンサルタントとは、直訳すると経営の相談に乗る人のことを指します。

しかし、経営コンサルタントが通常求められるのは、ただ相談に乗ることだけではありません。

経営コンサルタントとは、企業のあらゆる要望に応じて問題解決を図る経営の専門家のことを指します。

経営コンサルティング

経営コンサルティングとは、直訳すると経営の相談に応じることです。

しかし、経営コンサルティングという言葉を使用して通常求められることは、相談に応じるだけではありません。

経営コンサルティングとは、経営コンサルタントが実際に企業内に深く入り込み、企業をあるべき姿、または経営者が求める姿へと変革することを指します。

中小企業診断士

中小企業指導法に基づき、国に認められた経営問題の専門家で、経営コンサルタントとして唯一の国家資格です。

業務範疇は「経営の診断及び経営に関する助言」と定められていますが、実際に経営コンサルタントとして期待されているのは、診断や助言だけでは無く、様々な問題解決を通して企業に変革をもたらすことです。

プロスペック

プロスペックとは、東海地方愛知岐阜三重)の企業をメインにサポートしている経営のプロ集団です。

経営コンサルタント以外にも各分野のプロフェッショナルが集まっており、あらゆる専門分野の問題に対処しています。

フレキシブルでスピーディーな対応が求められる経営を、1人で背負うのでは無く、経営の専門家であるプロスペックの力をご活用ください。

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